2016年10月16日日曜日

Picmvr 0.40を公開した。

ジオタギング処理のバグを修正した。GPXファイルを使ってジオタギングするとき、JPEGファイル以外の転送時にプログラムがクラッシュすることがあった。

ダウンロード:
http://www6.plala.or.jp/nyk/Picmv.html

4 件のコメント:

  1. ずっとこのようなツールを探しており、この度見つけることが出来て早速活用させていただいております!
    フォルダ名に日付を自動でいれつつカスタム名をいれたかったので、なかなかそれが出来るツールが見つからず諦めかけていたところでした。
    本当に素晴らしいですね。

    こちら、SDカードさしたとき自動でポップアップする自動再生のアプリとしては対応してないのでしょうか?

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  2. コメントありがとうございます。
    自動再生についてはすみませんが特に対応していません。いつか対応したいとは思っています。

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  3. はじめまして。何年か前から愛用させていただいています。
    今回、finds.jpが存在しなくなったせいでエラーが起きているようでした。そのためfinds.jpの使用を中止したらエラーは起きなくなりました。ただ、
    撮影場所を県単位でフォルダに分けているのですが、最新バージョンと住所の記述の内容が変更されたようです。県や市名が二重に表記されてしまいます。Lの数を減らしても思った表示(県・市町村・それ以下の住所)になってくれません。

    読み返してもわかりにくい文面ですが、おわかりいただけますでしょうか?
    旧バージョン0.14で問題なく使えているので今のところ大丈夫ですが、訂正可能であれば最新版に乗り換えたいと思います。よろしくお願いします。

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  4. mag chaaさん、コメントありがとうございます。

    まず、Finds.jpは現在存在していてエラーなく利用できるようです。Find.jpは今年サービスを統廃合しましたが、Picmvrが利用している逆ジオコーディングサービスは継続して利用できるようです。

    次に、Picmvr0.40において「Finds.jpを利用しない設定」で「%L0、%L1、%L2マクロの展開結果が意図しないものになる」件ですが、こちらも手元では確認できませんでした。Picmvr0.14の頃からこの部分の処理は変更していませんので、もしかすると以前から特定の市町村のデータがおかしいのかもしれません。
    おそれいりますが、もしご協力いただけるようでしたら、具体的なファイル命名方法、問題の起きる写真ファイルをメール等で頂けると解決の糸口になるかもしれず、ありがたく思います。(ファイル命名方法は文字列としてコピー(Ctrl+C)することができます)。


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