コードスケール表示機能を追加した。
コードに乗れそうなメロディを考察するとき使用することを意図している。コードをクリックすると適用可能と思われる典型的なスケールをいくつかウィンドウ下に表示する。ノートをクリックするとコードをバックに実際に発音するので、スケール内の各ノートの音価を確認することもできると思う。
スケール外ノートにはバツ印が、アボイドノート等には斜線が表示されている。
Download → http://www6.plala.or.jp/nyk/Top.html
コードスケール表示機能を追加した。
コードに乗れそうなメロディを考察するとき使用することを意図している。コードをクリックすると適用可能と思われる典型的なスケールをいくつかウィンドウ下に表示する。ノートをクリックするとコードをバックに実際に発音するので、スケール内の各ノートの音価を確認することもできると思う。
スケール外ノートにはバツ印が、アボイドノート等には斜線が表示されている。
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早速アップデートしたところ、自分が気になっていたバグ(ドラム/ピアノビュー自動切換え、自動スクロール、レコーディングのテイク)は直っている! よかった。いや自動スクロールはまだおかしいかもしれない。
リリースノートを読むと他にも大量にあったバグが修正されているようだ。
先月発売されたStudio One 5だが、結構バグが残っているようだ。メジャーアップデート直後だから仕方ない面もあるが、4.6が安定動作しバグも枯れていただけに残念ではある。フォーラムを見るとそもそも動作が不安定という意見も見受けられた。
自分がWindows 版5.0.0で気になっているバグらしきものは以下のとおりである。
4年ぶりの更新となる。
最近、DAWのStudio One5 Artistを使い始めた。非常に高性能で使いやすくしかも安価で感動した。だがProfessionalにあるコードトラック機能がArtistにはないので、そこを少しでも補完したくて標準MIDIファイルのD&D機能を追加したのだった。またProfessionalにはNoteFXの中に使いやすいアルペジエータが入っているが、こちらは代用できそうなVSTプラグインで良いものがあって試用している。しかしProfessionalの価値は価格差以上に高いように思えるのでそのうちアップグレードしたくなるだろう。
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